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お知らせ 2017.10.24

見頃の花情報(10月)

2017/10/24からの見頃の花情報

◯ツワブキ
漢字で「石蕗」と書きますが、これは岩や石などの間に生えていることによります。
141023 ツワブキ (2)
学名:Farfugium japonicum
科名:キク
場所:エビネ園


◯バラ
園内では400品種以上のバラを見ることができ、殿堂入りのバラ」16品種もあります。

ルスティカーナ
学名:Rosa
科名:バラ
場所:バラ園


◯イチゴノキ
壺を逆さにしたような形の小さな白花をたくさん付けます。

Arbutus unedo
学名:Arbutus unedo
科名:ツツジ
場所:花時計付近


◯ネリネ
花弁がキラキラと輝くことから「ダイヤモンドリリー」の名前で親しまれています。

IMG_6967
学名:Nerine
科名:ヒガンバナ
場所:大温室


◯ハシカンボク
ノボタンによく似た葉をつけますが、花は小さく株もコンパクトにまとまります。

Bredia hirsuta
学名:Bredia hirsuta
科名:ノボタン
場所:大温室


◯原種シクラメン
一般的なシクラメンに比べると、葉も花も小型で、野草の趣きがあり優しい雰囲気です。

Cyclamen cilicium1
学名:Cyclamen
科名:サクラソウ
場所:大温室


◯サラシナショウマ
「サラシナ」とは若葉をよくさらし、アク抜きをしてから食べられるという意味を持つ。

Cimicifuga simplex
学名:Cimicifuga simplex
科名:キンポウゲ
場所:ふるさとの花園


◯シュウメイギク
花後は冬になると綿毛の種が実り、雪が積もったような様子が見られます。

Anemone hupehensis var.japonica
学名:Anemone hupehensis var. japonica
科名:キンポウゲ
場所:香りの丘


☆フォトスポット
171023_今週のフォトスポット
171023からのおすすめ散策マップ(PDF)はこちら



2017/10/17 からの見頃の花情報

◯フラグミペディウム
花の一部が袋状にふくらんだ姿がユニークで、しゃくれた顔のようにも見えます。

学名:Phragmipedium
科名:ラン
場所:大温室


◯コウヤボウキ
名は茎が丈夫でしなやかで、高野山で束ねてほうきに使用したことによるそうです。

学名:Pertya scandens
科名:キク
場所:遊歩道沿い


◯カリン
のど飴でよく知られているカリンは薬用はもちろん、実そのものの香りも楽しめます♪

学名:Pseudocydonia sinensis
科名:バラ
場所:イベント広場


◯ダリア
大輪種の豪華さ、小輪種の愛らしさ、様々な花色の形の豊富さが魅力のひとつです。

学名:Dahlia
科名:キク
場所:球根園


◯ツワブキ
漢字で「石蕗」と書きますが、これは岩や石などの間に生えていることによります。

学名:Farfugium japonicum
科名:キク
場所:ツバキ園


◯チャノキ
葉を加工したものが緑茶やウーロン茶、紅茶になる製茶用の作物として有名です。

学名:Camellia sinensis
科名:ツバキ
場所:エビネ園


◯ジンジソウ
5弁花の内、下の2弁の花びらが長く「人」の字に似ているのでこの名が付きました。

学名Saxifraga cortusifolia
科名:ユキノシタ
場所:ボタン・シャクヤク園


◯シュウメイギク
花後は冬になると綿毛の種が実り、雪が積もったような様子が見られます。

学名:Anemone hupehensis var. japonica
科名:キンポウゲ
場所:香りの丘


☆フォトスポット

場所:大温室(滝の横)

2017/10/17 からのおすすめ散策マップ(PDF)はコチラ



2017/10/11からの見頃の花情報

○ホトトギス

園内随所に数種のホトトギスが咲いています。写真はセトウチホトトギス。

Tricyrtis setouchiensis

学名:Tricyrtis
科名:ユリ
場所:ふるさとの花園


○ダリア

大輪種の豪華さ、小輪種の愛らしさ、様々な花色の形の豊富さが魅力のひとつです。

ダリア (1)

 

学名:Dahlia
科名:キク
場所:球根園


○コスモス

和名「秋桜」は、主に秋に咲き花弁の形が桜に似ているところからついたそうです。
Cosmos bipinnatus

学名:Cosmos bipinnatus
科名:キク
場所:花摘み園


○ダイモンジソウ

名の由来は、野生品の花の形が「大」の字に似ることからきています。

ダイモンジソウ

学名:Saxifraga fortunei var. plpina
科名:ユキノシタ
場所:大温室


○カトレア
あでやかで気品のある花姿から、人気の高い洋ランで、「ランの女王」と呼ばれます。

カトレアH161127

学名:Cattleya
科名:ラン
場所:大温室


○ミューレンベルギア

秋にぴったりの色合いの穂が風情豊かにふわふわといっぱいに広がります。
IMG_2579

学名:Muhlenbergia capillaris
科名:イネ
場所:クレマチス園


シュウメイギク

花びらのように見えるのはがくで、冬になると綿毛の種が実ります。

Anemone hupehensis var.japonica.jpg

学名: Anemone hupehensis var. japonica
科名:キンポウゲ
場所:香りの丘


○ケイトウ

Celosiaは、ギリシャ語の「keleos(燃やした)」が語源で、花の様子に由来します。

IMG_2568

学名:Celosia
科名:ヒユ
場所:装飾花壇


☆フォトスポット

20171011_今週のフォトスポット
2017/10/11からのおすすめ散策マップ(PDF)はコチラ



2017/10/3からの見頃の花情報

◯シモバシラ
名前の由来は枯れた茎の根元に霜柱が出来るのが理由だそうです。

学名: Keiskea japonica
科名:シソ
場所:アジサイ園


◯カトレア
肉厚の葉とバルブと呼ばれるやや太った茎をもつ洋ランです。

学名:Cattleya
科名:ラン
場所:大温室


◯ガマズミ
実はそのままでも食べられ、漬物の着色料、衣料の染料としても利用されています。

学名:Viburnum dilatatum
科名:スイカズラ
場所:花の回廊(センター棟横)


◯ダリア
名前はスウェーデンの植物学者の「Dahl ダールさん」の名前にちなむそう。

学名:Dahlia
科名:キク
場所:球根園


◯キバナコスモス
葉っぱはコスモスより太くギザギザで、花は元気なビタミンカラーをしています。

学名:Cosmos sulphureus
科名:キク
場所:花の工房手前(球根縁側)


◯オニグルミ
一番古いクルミの殻の化石を日本で発見したのは作家の宮沢賢治と言われています。

学名:Jaglans mandshuricavar. sachalinensis
科名:クルミ
場所:ふるさとの花園


◯ハマアザミ
海岸の砂地に生え、根がゴボウに似ていて食べられるので、ハマゴボウの別名もあります。

学名: Cirsium maritimum
科名:キク
場所:ふるさとの花園とボタン・シャクヤク園の間


◯ロビラキ
チャノキとヤブツバキの自然交雑種で、花は両者の中間色、桃色のかわいらしいお花です。

学名:Camallia‘Robiraki’
科名:ツバキ
場所:ひょうたん池手前(クリスマスローズガーデン入口左手角)


◯フォトスポット

場所:大温室 休憩室 「はなぶんカフェ」


10/3からのおすすめ散策マップ(PDF)はコチラ